カウンセラー紹介

名前
丸山 (40代 男性)
資格
産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント、スポーツプログラマー
経歴
慶応義塾大学文学部卒
精神科医、心療内科医、産業医等各専門家と連携して面談を中心に13年
一般個人の方のカウンセリングに加えて企業・学校の相談窓口、公的機関の相談、各種研修等を実施
専門
折衷的カウンセリング(認知行動療法、解決志向短期療法、運動療法、その他状況に応じた具体的な手法の紹介・実践など、心身両面からのアプローチで)
対応分野
職場・学校・人間関係など各種ストレス、メンタル不調、不安・恐怖・パニック、不登校・ひきこもり、神経過敏・強迫観念、依存、トラウマ・罪悪感、発達・適応、スランプ・プレッシャー、あがり・緊張、コミュニケーション、モチベーション・行動、思考・感情の扱い、メンタルトレーニング、キャリア・方向性、スポーツメンタル、運動実践 など
ひとこと
一期一会の精神で、ご相談者がご自身の力で望む方向へ軽やかに進んでいくための「きっかけのひとつ」になることを目指しています。
名前
小林 (30代 女性)
資格
臨床心理士
経歴
大学院人間社会研究科心理学専攻
電話相談5年、メール相談4年、児童相談所3年、大学学生相談室1年
その他、福祉、医療機関、学校等で活動
専門
来談者中心療法、ソリューションフォーカストセラピー、リラクゼーション、子ども~高齢までのケースワーク
対応分野
適応障害、うつ、神経症、統合失調症、自律神経失調、DV(ドメステックバイオレンス)、発達障害、対人不安、家族関係の不和、死別、離別、その他女性の様々な悩み
ひとこと
考え方や生活の工夫など、一緒に取り組んでいきましょう。利用できる制度や社会資源のご案内など、具体的な対策や対応についてもいろいろとご提案させていただけます。
名前
島野 (50代 女性)
資格
シニア産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント、英国式リフレクソロジスト
経歴
心理学専攻(大学)
企業内カウンセラー6年、行政キャリアコンサルタント3年、その他、専門機関にて就業
専門
傾聴をベースにした折衷的カウンセリング、及び、認知行動療法・対人関係療法等のエッセンスを用いたカウンセリング
対応分野
職場の人間関係など各種ストレスによるメンタル不調、コミュニケーション、キャリアの方向性、各種ハラスメント、恋愛・結婚・不倫など男女関係の悩み、心身相関など。
ひとこと
お一人お一人を大切に、お気持ちやご事情に配慮したカウンセリングを心がけております。
名前
山田 (50代 男性)
資格
産業カウンセラー、メンタルケア心理士、心理学講師、ZUMBA®インストラクター(フィットネス・ダンス
経歴
株式会社ワイズフォー代表取締役。ラッカルEAPパートナー。
IT業界、小売業界、遊戯業界、運輸業界等、多岐に渡り精通しており、組織及び従業員のメンタルヘルス対策、若手から管理職の人材育成に従事。
専門
特に、メンタルヘルス対策にも繋がる『組織を活性化させる、管理者向けコミュニケーション研修(対人対応力・説得力)』を得意としている。
また、心と体のバランスを大切にしており、運動不足の方や高齢者向けのZUMBA®インストラクターの資格を保持。
対応分野
人間関係をはじめとする職場のメンタルヘルス全般、部下を持つ上司の悩み、心と身体のバランスを維持する方法 など。
ひとこと
運動面も取り入れた心身のバランスを重視したカウンセリングで職場や家庭で長く元気に活躍するサポートをさせていただきます。

※お話の内容やご希望に応じてカウンセラーはお選びいただけます。
いずれも解決志向型(短期での終了を目指したもの)~傾聴中心型(じっくりと取り組んでいくもの)に対応可能ですが、より得意とするタイプは丸山、山田:解決志向(短期)、小林、島野:傾聴ほかの心理療法(中・長期)となります。
女性カウンセラー(小林、島野)は都内の各ルームでのご相談が基本となりますが埼玉ほかでも承れます。
女性カウンセラーの埼玉県内でのご相談は現在、ウェスタ川越ほかの会議室でのご相談とさせていただいております。

名前
岩本 (40代 男性)
資格
精神保健福祉士、産業カウンセラー
経歴
株式会社B.Mアップ代表取締役。 臨床アカデミー精神保健部長。うつ予防管理士協会アドバイザー。ラッカルEAPパートナー。
近畿大学卒業後、上場企業に10年勤務。その後、日本社会事業大学精神保健福祉士養成課程を卒業。
約15年カウンセリングルームを運営する傍ら大田区役所、小平市障害者福祉、川口市役所、財務省関東財務局、神奈川県教育委員会(小中高教諭)、大手企業、福島県被災地等のカウンセリングも行い、2万件近くのセッション実績を持つ。
分野・専門
心と体を整える生活習慣に着目したアプローチを得意とする。
不眠に至るまでに、ほとんどがパターン化された睡眠状態の変化と 身体不調の変化があることに着目。交感神経優位の継続から自律神経が乱れることによって睡眠時間が変化し、 その変化によって起こってくる身体の状態や精神症状には相関関係があることを多くの事例から見出す。
不眠になる状態を割り出し、それに合わせたアプローチで睡眠時間を延ばし疲労回復のスピードを高めることによって、心身不調の改善に大きな効果が出ている。
【著書】
・うつにならない為の脱ポジティブマインド(カナリア書房)
・身体にこの兆候が出始めると数年後にうつになる!あなたは大丈夫か? (ごま書房新社)
・うつでもいいじゃないか!!(上)(美健ガイド社)
現在は心と体を強くするための研修やセミナーを中心に活動している。セミナー後にお一人おひとりのご相談にお応えするワンポイント相談が好評を得ている。
ひとこと
心と体を強くする生活習慣=うつにならなずに元気に活躍するためのポイントを研修・セミナーやワンポイントアドバイスにてお伝えしていきます。

※生活習慣や身体面からの改善アプローチは現在、セミナーや研修および終了後のワンポイントアドバイスにてご相談させていただいております。